[PR]
2026年01月28日
×
[PR]上記の広告は3ヶ月以上新規記事投稿のないブログに表示されています。新しい記事を書く事で広告が消えます。
ハートのブラッズ
2009年04月29日
ペーパークラフトの中でも根強い人気のスクラップブッキング。
フランスでも趣味として、アートとして情熱を傾けている人たちが多いようです。
6月のブライダルシーズンの前後には、クラフトショップに特設コーナーを見かけることも。
カルトナージュとは根本的にスタイルの違うクラフトですが、スクラップブッキングの材料はとにかくかわいくて、いつか使ってみたいと思っていました。
特に割りピンとして利用できそうなブラッズ。
カルトナージュ用にはないバラエティー豊かな形と色で目を楽しませてくれます。

割りピンといえばペルメルに利用する事が多いのですが…
シンプルな箱にワンポイントのアクセントとしても良いかな?と思いました。
ブラッズの他にもインデックス用の金属プレートやリボンなど、デコレーションアイテムはカルトナージュにも利用できそうなものがたくさんあるのですね。
「どんなふうに使おうか?」と想像しながら見てるだけでも飽きません。
こんな風に他の用途で売られているものがカルトナージュにマッチした時はなんだかすごく嬉しい気分になります。
フランスでも趣味として、アートとして情熱を傾けている人たちが多いようです。
6月のブライダルシーズンの前後には、クラフトショップに特設コーナーを見かけることも。
カルトナージュとは根本的にスタイルの違うクラフトですが、スクラップブッキングの材料はとにかくかわいくて、いつか使ってみたいと思っていました。
特に割りピンとして利用できそうなブラッズ。
カルトナージュ用にはないバラエティー豊かな形と色で目を楽しませてくれます。
割りピンといえばペルメルに利用する事が多いのですが…
シンプルな箱にワンポイントのアクセントとしても良いかな?と思いました。
ブラッズの他にもインデックス用の金属プレートやリボンなど、デコレーションアイテムはカルトナージュにも利用できそうなものがたくさんあるのですね。
「どんなふうに使おうか?」と想像しながら見てるだけでも飽きません。
こんな風に他の用途で売られているものがカルトナージュにマッチした時はなんだかすごく嬉しい気分になります。
PR
RHODIAカバー5兄弟
2009年04月28日
以前作ったRHODIAメモパッドカバーをいろんな布の組み合わせパターンで作ってみました。
左の2つはキルト綿を入れてふんわり仕様となってます。
左端の葉っぱ柄以外はどこか一か所(もしくは全部)にビンテージ材料を使用しています。
ビンテージの持つ「レトロ感」や「味」を壊さないように…と組み合わせを考えるのが楽しいのです。
和柄の布を使ったものも作ってみたいけど、材料が手に入らないのが悩みです。
一時帰国の際にはフランスで手に入りにくい材料をたんまり買い占めなければ…と思いました。
今のところ5兄弟ですが、もっと兄弟が増えると良いな…と思っています。
アンティーク布・ビンテージ布
2009年04月26日
雨の日曜日。
楽しみにしていた出かける予定が悪天候のせいで延期となり、なんだか手持無沙汰な昼下がりです。
残念気分をまぎらわすためにインターネットで趣味の世界を検索探索していたら、気になる布たちを発見しました。

レトロな柄と色使いが好み

ちょっと和風にも見えますが欧州のアンティーク布

夢見がちな色遣いとほんわかした動物たちがいい味
1800年代のお宝アンティーク布もネット上で見て目の保養をするだけなら無料♪
妄想の世界へ旅立つのにはうってつけです。
こういうモノに興味のない人にはただの古臭い写真でしかないのかもしれませんが…
ちなみにこれらは紹介されているだけで購入はできない布です。
リヨンにはMusées des Tissus et des Arts Décoratifs de Lyon(リヨン織物装飾芸術博物館)があります。
ここのサイトでも、世界の織物の歴史をはじめ、18世紀の絹織物など展示されているものの主要な作品の写真が見れます。
いつでも行けると思うとなかなか行かないもので、まだ一度しか訪れたことがありませんが、久しぶりに行ってみたくなりました。
楽しみにしていた出かける予定が悪天候のせいで延期となり、なんだか手持無沙汰な昼下がりです。
残念気分をまぎらわすためにインターネットで趣味の世界を検索探索していたら、気になる布たちを発見しました。
レトロな柄と色使いが好み
ちょっと和風にも見えますが欧州のアンティーク布
夢見がちな色遣いとほんわかした動物たちがいい味
1800年代のお宝アンティーク布もネット上で見て目の保養をするだけなら無料♪
妄想の世界へ旅立つのにはうってつけです。
こういうモノに興味のない人にはただの古臭い写真でしかないのかもしれませんが…
ちなみにこれらは紹介されているだけで購入はできない布です。
リヨンにはMusées des Tissus et des Arts Décoratifs de Lyon(リヨン織物装飾芸術博物館)があります。
ここのサイトでも、世界の織物の歴史をはじめ、18世紀の絹織物など展示されているものの主要な作品の写真が見れます。
いつでも行けると思うとなかなか行かないもので、まだ一度しか訪れたことがありませんが、久しぶりに行ってみたくなりました。
